ところで赤ちゃんはなんでもなめたがりますが、この行動に重要な意味があることがわかりました。赤ちゃんの腸内細菌を調べると、生まれたばかりのころは無菌なのですが、その後は大腸菌が急速に増え、つまり悪玉菌が急激に増えるのです。しかし、おっぱいを飲んでいると、ビフィズス菌や善玉菌が増えていきます。

 赤ちゃんは、お母さんの胎内では無菌状態、免疫ゼロで過ごします。しかし外界に出ると、インフルエンザ菌やさまざまな悪い菌がたくさんいるため、対抗できる体を作らなければなりません。そこで、「ちょいワル菌」を体内に取り込むのです。いい菌を入れても免疫は発達しませんから、それがいろいろなものをなめることに関わっているというわけです。

 ですから生まれてすぐ、おっぱいも哺乳瓶も消毒して無菌室のような部屋に入れてしまうと、赤ちゃんの腸はきちんと発達しません。事実、生まれたばかりでアトピーになっている赤ちゃんの便を調べたら、半分近くは大腸菌が一匹もいませんでした。ということは、アトピーになっても治らない。成人になったら、卵も牛乳も受けつけない体になってしまうのです。ですから赤ちゃんには自然にそのまま、好きになめさせたらいいのです。不潔なように見えますが、本当は必要なことなのです。菌の力を借りて、人間の力を強めようとしているわけです。つまり体を強めるためには、「ちょいワル菌」と付き合わなければいけない。いいやつと付き合うだけではだめなのです。それは、動物もやっていることです。

(kotoripiyopiyoからリブログ)
(sivamuramaiからリブログ)
「●●は日本から出て行け!」
「●●は強姦魔だ!」
「●●は殺人集団だ!」
「●●の特権を許すな!」
「●●は日本人に謝罪しろ!」、

この「●●」に「アメリカ兵」と入れれば『表現の自由』になり、
「韓国人or朝鮮人」と入れれば『ヘイトスピーチ』になります。

ホントこれ。
(kami2008からリブログ)
(sivamuramaiからリブログ)
ittm:

 再度メディアに  圧力をかけなければならない。   在日同胞の犯罪は徹底的に  通名報道にさせなければ。   そうしないと、毎日のように  我々在日同胞の犯罪が世間にバレてしまう。   朴正一郎 (@shikoshiko6) 2013年5月22日
(via 韓流研究室 韓国籍の金圭一容疑者(56) 13歳少女にわいせつ行為と覚せい剤注射で逮捕)

ittm:

 再度メディアに
 圧力をかけなければならない。
 在日同胞の犯罪は徹底的に
 通名報道にさせなければ。
 そうしないと、毎日のように
 我々在日同胞の犯罪が世間にバレてしまう。
 朴正一郎 (@shikoshiko6) 2013年5月22日

(via 韓流研究室 韓国籍の金圭一容疑者(56) 13歳少女にわいせつ行為と覚せい剤注射で逮捕)

(ittmからリブログ)

出会い系で知り合った少女に覚せい剤注射 容疑で会社役員逮捕 わいせつ行為も 京都府警
2014.6.23 23:11 [ドラッグ]
 スマートフォンの出会い系アプリで知り合った初対面の中学2年の女子生徒=当時(13)=に覚醒剤を打ち、わいせつな行為をしたとして、京都府警は覚せい剤取締法違反(使用禁止)と児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで、韓国籍の会社役員、金圭一容疑者(56)=京都市南区=を逮捕した。京都地検は23日、同法違反の罪などで金容疑者を起訴した。捜査関係者によると、事実関係をおおむね認めている。

 府警によると、金被告はスマートフォンの出会い系アプリで京都市在住の女子生徒と3月8日に知り合い、9日、現金数万円を払う約束で同区の自宅でわいせつな行為をし、その際、女子生徒に「打ったら気持ちよくなれる」などとして覚醒剤を注射したとしている。

 女子生徒の家族からの相談を受けた府警が犯行の数日後、女子生徒を保護し、尿検査を行ったところ、覚醒剤が検出された。金被告は、5月12日、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で逮捕、6月2日に覚せい剤取締法違反容疑で再逮捕されていた

出会い系で知り合った少女に覚せい剤注射 容疑で会社役員逮捕 わいせつ行為も 京都府警 - MSN産経west

13歳とシャブセックスする、このオッサンの部屋にはどんなポスターが貼ってあるの?

(via ittm)

(ittmからリブログ)
 嫌いな人のことをいくら呪っても、その人は不幸になんてなりません。嫌いな人のことは、遠ざけてなるべく考えないようにするしかないですし、嫌いな人のことを忘れるためには、自分が楽しいことに熱中したり、好きな人と過ごす時間を増やしたり、自分の人生を良くするために時間を使うことが大事だと思います。自分の人生が大事になると、嫌いな人はいつのまにか、高速道路の料金所のようにすごいスピードで視界から消えていきます。どうか一度、その経験を味わってみてください。嫌いな人の存在感を、自分の中で軽くすること。それは相手が不幸になる以上に、心がすっきりすることですから。
(kotoripiyopiyoからリブログ)
僕は受験のために、好きな子に会いに行くのをあきらめて、睡眠だけを楽しみに勉強しました。18歳ぐらいなら、好きな子に会いに行くのが自然な行動です。だけど、そんなことでは未来はないと自分でも思い込んでいたし、何より大人たちが「今は大学に受かること」と強いてくる。力の強いものに屈して、のびのび生きられなかったけど、僕が苦しめば苦しむほど、大人たちは「頑張ってるな」と誉めてくれる。でも、それは奴隷の喜びでしかない。

「ありとあらゆる抑圧と戦う」というのは、そういう意味です。僕らは、かつて奴隷だった。その屈辱が何度も、胸によみがえってくる。それが「抗いつづけなければならない」理由です。
(honeypieからリブログ)
フランスの男性は絶対にそんなことしないわ。女性の荷物を持ってあげたりするのは、
自分が格好良く見えるからするだけであって、リボンのいっぱいついたかばんなんて
絶対に持ってくれないわよ。滑稽に見えるから
(ittmからリブログ)
ペットショップでの生体販売を禁止して、
純血種が欲しい人はブリーダーに直接出向いて買う、
その時期子猫子犬がいない場合は順番待ち、でいいと思うよ。
犬猫を買うのに10万20万かけられる人は、地方のブリーダーのところにだって行けるだろ。
ワンステップ面倒な手続きを挟むだけで、軽い気持ちで飼う人は減るし
人気品種の無理やりなブリーディングで辛い目に遭う母犬・母猫だって減るし
近親交配での遺伝子疾患や障がいも減るだろうし、
劣悪な環境で繁殖させる悪質ブリーダーも減るかと。

一時期ハスキーが大量に保健所に持ち込まれてた時点で対策しとくべきだったんだよ。
(ittmからリブログ)